車と音楽と写真とかわいいもの(?)が好きなhideです(^^
そんな私の気まぐれつれづれ日記ですが…半分以上車の話題ですみません(^^;;
現在の愛車は最終ロット(2005年12月)のNSX-R('02R)、色はロングビーチブルー・パール。
前の愛車(初めての車)は'02モデルのS2000(モンテカルロブルー・パール)でした。
| 前 | 2010年 9月 |
次 | ||||
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | ||
どこかのおかしい国(日本)はスピードが「悪」となっている。高速道路の追い越し車線を制限速度で堂々と走るおかしい奴らがいっぱい。違うんだよ、それは追い越し車線であって制限速度で走行する場所じゃないんだよ。なんてこと日本人には通じない。腐っている。
アウトバーンは追い越し車線は追い越す時だけ。追い越したらすぐ戻る。後ろから速い車が来たらよける。ちゃんとミラー見ている。トラックは走行車線限定かつ追い越し禁止(100km/hリミッターで追い越ししあうおかしな国とは違う)。こんな環境で作られる車だから、走りのショボイ日本車なんてありえない。日本が誇れる産業の一つ自動車産業。それを育てる環境を作らないで、どうするのか。アホな役人どもめが。
ここから速度無制限の標識。レンタカーじゃせいぜいこれくらい。NSX-Rで280km/hで疾走したいなぁ〜
一番ムカツク奴→プリウスに乗って「俺はエコだぜ―」とのろのろ走る奴。その後ろの車が詰まっているんだよ。
移動効率って言葉を知っているか?
日本の道路の平均速度がたった10km/h上がるだけで、二酸化炭素排出量の目標値はクリア。
縛ることばかりにこだわる役人ども。おまえらの給料は、自動車産業に食わせてもらっていることをわきまえて、もっとまともな政策考えろよ。
飲酒運転の厳罰化でひき逃げが増加している事実。縛り過ぎれば逃げるのは当たりまえ。飲酒運転の厳罰化とスピード規制で事故率が下がると勘違いしてる役人ども。違うんだよ。ここ10年の事故率減少は、シートベルト着用意識の定着によるところが大きいんだよ。
つい先日(8/6)古稀(70歳)を迎えられたガンさん。その走りに衰えはありません!そんなガンさんにニュルで指南を受けるなんてなんとすばらしいことなのでしょう!
事の発端は、冬のガンさん邸餅つきの際に一部のNSXオーナが、ガンさんがお仕事でニュルに行くタイミングで、ちゃっかり便乗させてもらおうというものです。
今年の春に計画を立てて、何度がガンさん邸にお伺いしてお打ち合わせをして、はれて実現することになりました!
当初のスケジュールとガンさんの仕事のタイミングがずれてしまったので、前半はちょっとドイツ観光。後半はニュルに入り浸りとなります(笑。
NSXオーナさんたちはお仕事が忙しい方が多いので、日程調整等がうまくいかず断念された方もいらっしゃいましたが、先発組8人(4ドライバー)後発1ドライバーというメンバーとなりました。海外に行く経験は私が一番多かったので、各種手配とアテンドは私が行うことに。今こそ、Centurion Cardが役に立つときです(^^;;
人数の変更、旅程の変更もろもろ、これが普通の旅行代理店相手だったらやってられません。深夜に幾度となく電話をして日程調整をしました。
お財布が厳しい私は今回はマイルでビジネス、他のメンバーは最近はほとんど飛行機乗らない方々だったのですが、チェックインも私のJGCで一緒に行ってくれて、みんな最新のプレミアムエコノミーに乗せてもらえました。よかった。
_ 機材はB777-300ER。翼が最も長く、一基あたりのエンジンの出力が最も大きい航空機です。個人的にはB747-400も好きですが、これも時代の流れですね。
飛行機は満席。本当にJALは業績が悪いのでしょうか??業績ではなく、間接部門の無駄が多いのではないかと思います。やっぱりサービスはANAより全然良いです。ちょうど、ギャレー近辺でストレッチしてたとき(エコノミー症候群対策)、CAさんとお話をしたのですが、現場は大変だそうですね。インター(国際線)は基本いつも満席とのこと。
パイロットも2キャプテンとコパイの3人で回して、現地滞在も以前より切り詰められているし、CAさんも例のリストラの影響で大幅な組織再編でシフトも結構慌ただしいそうですね…現場はこんなにがんばっているのだから応援したいものです。
_ 知ってました?若手のCAさんたちが、バースペースに手書きのフライトマップを書いて貼ってあるの。毎回個性があって良いのです。右の写真がバースペース。
機内サービスも特にレベル低下は感じません。久々だったので思わず食べ過ぎ(大汗。
空港に到着して、レンタカーをピックアップ。とりあえずいつものような強行軍はやめて(苦笑)、大人しく空港近辺のホテルに滞在しています。早速ドイツビールを飲んでこの後寝ます〜(笑。
久々の日記です。今年はいろいろ大変で…主に仕事が(涙。7月からは活動期(?)に入るので、仕事に加えていろいろな行事も。そんなわけで、ネタはいっぱいなのですが、なかなか書けないでいます(>_<)
最初に行き始めたのは1996年12月のComiket51から。つまり晴海も瞬間的な幕張も知らない世代なのですよ…と思っていたらはや14年。
私のカメコ活動全盛期は1998年〜2000年あたり。その後、2002年から2008年まで写真集をサークルで出してたり。最近は家庭の事情(笑)により、めっきり遠ざかっていました。
明日から海外に行ってくるので今日はお休み。今日だけめちゃ晴れてて暑かったのである意味正解かも??(苦笑。
といっても、昔のように3日間時間いっぱいコスプレ広場を徘徊しまくり、被写体をがんばって探して、名前を聞いて仲良くなろう…なんて時代は過去のお話(大汗。今は、少しうろうろして、ちょっとかわいいと思った子を名前も聞かずちょっと撮って、なじみの友達と戯れているだけ(苦笑。
でもたまには、カメコっぽく写真を載せてみましょう(^^;;
昔よく聞かれたのですが、コスプレ広場にはかわいい子がいっぱい…なんて期待して行かない方がいいですよ〜そこはそれ、センサーを働かせているのです(最近は全然本気ではないですが…)。
_ あれ?今までにいなかった知り合いが1枚混じってるぞ?(笑。
_ 料理メディア研究会が主体となり,
_ 2nd Workshop on Multimedia for Cooking and Eating Activities (CEA2010) を
_ IEEE ISM2010内(12/13-15@台湾)で開催する運びとなりました.
_ 「料理を作る」,「献立を決める」,「料理を食べる」など,料理に関するさまざまなフィールドにおけるメディア処理技術に関する発表を広く募集します.
_ 投稿締切は *** 7/12(月) *** となっております.
_ 奮ってご投稿ください.
Call for Papers
--------------------------------------------------------
2nd Workshop on Multimedia for Cooking and Eating Activities
in conjunction with
The IEEE International Symposium on Multimedia (ISM2010)
The Splendor Hotel Taichung, Taiwan
December 13-15, 2010
_ http://www.ccm.media.kyoto-u.ac.jp/CEA2010/
not only connected with the joy of eating but also deeply affects
various aspects of human life such as health, dietary, culinary art,
entertainment, and human communication. Many people who cook at home
require supports for cooking because it requires experience and
knowledge. They may also need support for food-logging and menu planning
for the well-being of their family. Needless to say, support for a good
and enjoyable dinner would improve the quality of life. On the other
hand, systematic cooking/eating support for elderly or physically
challenged people is significantly important.
Thanks to modern technology, the basic environment needed for
establishing such a support system at home is becoming rich. Recently,
some home appliances are equipped with various sensing devices and a
computer. Reflecting this trend, researches on supporting cooking and
eating activities have started individually in many corners of the
world. This workshop aims to provide an opportunity for such research
groups to discover each other, introduce their trials, and discuss how
it should be and where they should go.
The workshop welcomes contributions in, but not limited to, the
following topics:
_ - Application for cooking and eating support
- Cooking archiving and recognition
- Learning contents creation for cooking
- Analysis of cooking video
- Recipe image/video retrieval
- Analysis and utilization on cooking recipe
- Menu planning, dietary management, and food logging
- Artificial agent for cooking/eating activity
- Sensing of taste/ smell/ texture
- Food communication (human-to-human / human-to-computer communication)
- Ubiquitous environment and interface in kitchen
- Intelligent home appliance
- Cooking navigation and supporting interface
for the dementia and physically challenged persons
- Multimedia learning contents for dietary
- Multimedia information service for food safety and security
Important Dates
--------------------------------------------------------
Paper Submission Deadline: July 12, 2010
Notification of Acceptance: Sep. 6, 2010
Camera Ready Deadline: Sep. 23, 2010
Workshop: Dec. 13-15, 2010
(exact date will be announced later)
Instruction for Submission
--------------------------------------------------------
Please follow the paper formatting instructions described on the ISM2010
Web-site: http://ism2010.asia.edu.tw/
A paper should be no longer than 6 pages in the technical paper
manuscript in double-column IEEE format including the authors' names and
affiliations. Detailed guidelines will be available on the CEA2010 web page.
Organizing Committee
--------------------------------------------------------
General chair Mutsuo Sano (Osaka Institute of Technology, Japan)
Program chair Ichiro Ide (Nagoya University, Japan)
Organizing chair Yoko Yamakata (Kyoto University, Japan)
Publicity chair Takuya Funatomi (Kyoto University, Japan)
Publication chair Kenzaburo Miyawaki
(Osaka Institute of Technology, Japan)
Submission chair Daisuke Deguchi (Nagoya University, Japan)
Web chair Kazuaki Kondo (Kyoto University, Japan)
Program Comittee
--------------------------------------------------------
Shlomo Berkovsky (CSIRO Tasmanian ICT Centre, Australia)
Tomoo Inoue (University of Tsukuba, Japan)
Kenji Mase (Nagoya University, Japan)
Sachio Nagamitsu (Panasonic Corporation, Japan)
Yuichi Nakamura (Kyoto University, Japan)
Yasushi Nakauchi (University of Tsukuba, Japan)
Satoshi Nishiguchi (Osaka Institute of Technology, Japan)
Tomohide Shibata (Kyoto University, Japan)
Armin Stahl (German Research Center for Artificial Intelligence, Germany)
Hidenori Tsuji (Institute of Information Technology, Inc., Japan)
Hirotada Ueda (Kyoto Sangyo University, Japan)
Toshihiko Yamasaki (The University of Tokyo, Japan)
Syunichi Yonemura (NTT, Japan)
Contact
--------------------------------------------------------
To reach the organizers: cea2010@ccm.media.kyoto-u.ac.jp
CEA2010 Website: http://www.ccm.media.kyoto-u.ac.jp/CEA2010/
The IEEE ISM2010: http://ism2010.asia.edu.tw/
6ヶ月かかって、普天間は現行案??誰だよ「最低でも県外」なんて言って、ぶれぶれな意見で、ひっかきまわすだけまわして、無駄なお金と時間ばっかり使ったやつは??
世界を見ろ。この株式市場と為替市場の荒れっぷりを!それを放置して、声明すら出せない日本政府。かつてあったかこんな政権??
口蹄疫対策?お粗末にもほどがある。
それでいて政治ショーには熱心。仕分けそのものの費用対効果はどうなんだ??あんなショーより他にやることがあるだろ。
国会は決定の場所だ。重要事項を次から次へと決定するには、当然ながら事前調整というのが必要だ。それもせず議論をすれば…統一感もなければ結論も出ない。
「平場」とは、事前の調整がつかないまま国会審議に提出され、事前調整もなされてない議論がぶつかり合うような状況のことをいう。それでは結論が出るはずもない。民主党も政府も、開かれた政治とそれを勘違いしている。国政の議論の場は学級会ではない。みんなで考えましょう…アホか??
それにしても、だれが20%も支持しているのか不思議でならない??
loopyなんて単語を、時の首相が知らしめることになるとはなんと恥ずかしいことか。KY、天然、宇宙人、なんでも構わないが、何も考えていないその場しのぎの発言だけはやめてくれ。
首脳会談は断られ、小沢の訪米は要人に断られ、あげくの果てに大統領と話をする程度にこぎ着ける情けなさ。要は米国としては、もっとまともに話が通じる人をよこせといったところだろうか。
そもそも普天間をこじらせている場合ではない。政府はもっとやることがあるはずだが。
マニフェストは最初から実現可能性が低い上に大衆迎合の内容。それでさえ守れないのは国民が今後どう判断するか別として、この半年、なにか具体的に国益にかなう政策や、法案を通したのか?>民主党
政治ごっこのサークルか、クラブ活動にしか見えないんだが。
仕分けにしても、最初はショウとして盛り上がったが、2回目以降はちゃんとした落としどころがなければ、評価はされないだろう。
おまえらが、大衆を先導し民主党政権を誕生させたのに、さすがに我慢ならなくなったら手のひらを返す。それを見抜けない国民も問題があるが、漢字が読めない麻生氏をたたきまくって、空気が読めない最悪のへらへらした首相を誕生させた責任をどう考えるか。中川昭一という優秀な人材を死に追いやった責任をどう考えるか。
民主党に投票した人々は、今、昨夏の選挙戦の麻生氏の演説を聴いてみるといい。民主党の政担能力への疑問を始め、如何に的を射た内容だったか。
現政権で時間が経てば経つほど日本は崩壊していく。
「近くで悪いんですけど、丸の内北口まで」というと
(ワンメータの時は乗るときと下りるときにひとこと言うことにしている)、
「ちっ」っと舌打ちされ無愛想に返事(ワンメータだから…たまにそういう運転手がいる)。
目的地はオアゾだったので、近くまで来たところで道路状況をみて、
「そのまま行って(永代通りだったので)、大手町交差点の一ブロック前の信号前で止めて」というと、
「丸の内北口じゃないの?大手町って一体どこのことだよ」と返答。
大手町交差点って一つしかないじゃないのにね。わかってないのか?と思ってたら、
「どこいきたいんだよ?」といわれたので
「オアゾに行きたいんですけど…」と言ったらったら、
「知らねーな」という始末。
もうそこでいいですと言って下りて、小銭がなかったので1,000円出したら
「10円くらいないのかい?」(東京の初乗りは710円)
さすがに頭に来て「さっきから、ちょっと態度が悪くないですか?」って言ったら、
「どこが悪いんだよ。ふつーだよ。で10円ないの?」
「もうおつりいいです。気分悪いですから。接客態度悪いですね?番号控えさせてもらいますよ」
「何が悪いんだよ。勝手にしな」という始末。非常に気分が悪い。
個タクは比較的外れはないんだけど、なんか古めの個タク(個タクは小ぎれいな車が多い)だなぁ〜と思ったら、それがすべてを表しているのかもね…
(法人のタクシーなら本当に電話してやるところだが)
道は知らない、運転は下手(怖い)、それに加えて、たまに態度が悪かったりする。
夜は車線をふさぎ、客を見つけりゃ急停車や急な車線変更おかまいなし。
どうにかならないもんかね〜ホントに。
去年は日記をサボっていたようですが、毎年のごとく学部時代に同じ学科で仲のよかった友達と母校東工大でのお花見(過去の日記はこちら。2008年、2007年、2006年)。
上京して東工大に入学したのは18歳の時。もう36歳だから、人生の半分は東京にいたことになってしまいました。それから、東工大で学部4年と東大で大学院5年いましたから、東京で9年学生、9年社会人という区切りよいタイミングなんですね…いやはや月日の流れは早い!
大学時代の学科の友達と大学院の頃から始めたといっても、もう10年前後はやっているのではなかろうか。私が思うに、東工大は隠れた桜の名所なのは間違いなし。地元のファミリーと東工大関係者しかいないのが平和だし。以前より子供が増えたような気がするけど、毎年同じような人がやってきて、そんな人々がだんだん歳を取ってきたということか?(笑。
開花宣言したのは、3月の連休最終日の3/22。それから寒い日が続いたり、冷たい雨だったり、なかなかお花見とはいかず、結局天気に恵まれてちゃんと花見ができたのはそれこそ、4/3とか4/6くらいでしょうか。そういう意味では久々に非常にラッキーでした。
そしてなにより、最近みんな忙しいのでなかなか会うこともできず、それでいて、最近では珍しくメンバーがそろった感じです。そして子供も合計4人参加という…時の流れを感じますね(^^;;
そんなわけで、いつもより人が多かったので今回は、ちょっと桜から離れてスロープ下に陣取り。
_ 左の写真の並木懐かしいですね。学部時代は管弦楽団のサークルでバイオリンを弾いていたのですが、よくこのあたりで練習したものです。それはともかく…時折、太陽が隠れて風が強くなったりしましたが、まぁなんとかよいお花見だったと思います。
_ 最後にきれいな桜をば。
こんな年度区切りのただでさえも忙しい時期に(汗。家庭事情とお財布事情(大汗)により、より広くかなり安いところに引っ越し(^^;;
そんなわけで、都落ちではないですが、中央区民から江東区民になりました〜もちろん賃貸ですよ。しかも東雲の公団ですが。結構いいんですよ、リーズナブルで。電車の便は悪いけど、車ならむしろ便利なくらい。
3月の連休前に引っ越しをして、それから休みはずっと片付けな日々。だから、最近音沙汰がないのです…スミマセンm(_ _)m
勝どきは39階という高層階に住んでいましたが、あこがれて入って、最初はよかったものの…だんだん当たり前になるとそんなありがたみもなく(苦笑。2004年7月に入居したから、気づけば6年近く経っているわけで。
とはいえ、最後に勝どきの風景とお別れを告げるべく写真を撮ってみました〜(^^
うちは、ちょうど隅田川に北側で面してるので、どんなに後から高層マンションが建っても邪魔されない方向です(東京湾の花火は全く見えませんけどw)。すぐ下に勝どき橋があって、
_ 基本は北西と北東の景色ですね。
_ 左から、東京タワー、汐留、銀座、八重洲、日本橋、隅田川を挟んで、佃、月島、晴海といった感じです。
_ 最近の勝ちどきの再開発はすごいです。うちの目の前でちょうど高層住宅建ってますし、右の写真で右端にかろうじて見えますが南にも1つあります。ホントに建設ラッシュですね。
_ 佃方面を見てみれば今話題のスカイツリーが。ちょうど半分くらいですかね〜これがにょきにょき伸びるのは見てきましたが、完成するまでいられなかったのはちょっと残念かも?
_ 東京タワーと浜離宮、築地市場方面は結構気に入ってます。ちょうど、汐留のビル群も重なるので夜はとてもきれいです。
_ 拡大(ズームレンズ)すれば、サンシャイン60だって(銀座方面の先)、隅田川の水上バスだって、日本橋のコレドだってよく見えます。
_ 東京駅の周辺も一気に高層化しましたよね〜
_ そして引っ越し先の東雲もよく見えます。東雲は公団を囲むように、高層マンションが建っているんですよ。
_ ではここで、よく飲み会イベントとかを開催してきた、スカイラウンジに行ってみましょう。自宅は39階ですが、スカイラウンジは43階の南向きです。昔はなかったTTT(The Tokyo Towers)とか、南を見れば首都高の豊洲のランプとか、今かけてるなんとかという橋とか、その先には千葉の工場地帯が見えますよね。
_ そしてこんな時期なのに富士山もかろうじて見えます!東京タワーと富士山という景色もなかなかのものです(^^
_ そして夜景にいってみましょう!とりあえず、左右で同じ方角を昼と夜で撮ってみました。全然雰囲気が変わりますよね??
_ 東京タワーを中心に。レインボーブリッジやお台場がよく見えます。
_ 実はレインボーブリッジの東京側の橋脚の先には、横浜のランドマークタワーとか観覧車が見えるんですよ。
_ それに対抗するかのように、お台場の観覧車など。空に見えるのは羽田に発着する飛行機の軌跡です。この時間だと着陸で列をなしている飛行機が5機くらいは見えますよ〜
_ そして再び自宅から。私はこれらの方面の夜景が好きです。これとお別れするのは寂しいですが、いつかは再び東京の中心に戻ってきたいですね…がんばらねば!
_ そして隅田川方面と、これから生活する豊洲、東雲方面を望んで。
_ ちなみに、生活圏がどれくらい変化するか並べてみました。左は勝どきの家を中心とした地図、右は今度の東雲の家を中心とした地図…あれ?あんまり生活圏に変化がないのでは???
(書いてるのが5/2なのちょっと前のことなのですが)今年初の鈴鹿のNOM(NSX Owner's Meeting)に行ってきました。このNOMはホンダが正式に行っているものではなく、ガンさんのかけ声のもと、鈴鹿が独自でやっているもので、通常のNOMの常連さんに声がかかるというもの。内容はNOMのAdvanced相当そのものですが。
やっと自分も常連の仲間入りさせてもらえたのでしょうかね?(笑。2006年にBasicを2回(鈴鹿ともてぎ)。2007年にBasicを2回(鈴鹿ともてぎ)と初Advanced(もてぎ)。2008年はAdvancedを6回(鈴鹿ともてぎ3回ずつ)、この年はHDSもやたら行きました。そして2009年は鈴鹿のAdvancedを3回。つまり今回で15回目のNOMなわけです。
今回のスケジュール以下のとおり。
_ 集まった台数も相変わらず20台超えの盛況ぶり(しかもNSX-Rばっかり…)。
_ 右の写真の赤い車は言わずと知られたガンさん号。そしてたまたま3台の信号色の'02Rが並んでいたのでとってみました(笑。
というか、しゃらさんに借りたんですが…GPSロガ―です!といっても、これはGセンサー搭載とかいう本格的なものではなく、GPSデータを元にソフトウェアで各種データを後から算出しようというもの。
これですよ、この右の小さな箱。携帯にGPSが搭載されるようになってコモディティデバイスとなったから、安くコンパクトに作れるんでしょうね。5Hz(つまり1秒間に5回)位置情報をとり続けてくれます。
そんなわけで、2日目の本コースの走行データと車載映像を処理して以下のような画像を作ってみました。タイム的にはベストラップがようやく2分40秒切りという情けないものですが…こうやって見てみると、無理しているところと、まだまだ余裕があるところが一目で分かります。
_ (PCにコーデックが入っていないと再生できない可能性があります)
_ 最近の自分の課題としては、とにかくアクセルの踏み始めが遅く立ち上がりで常連さんにどんどん離されていきます…今回のメンバーだと私は遅い部類だと思いますね。
_ 本コース走行記念写真(^^
最近はNOMの時は、11時鈴鹿集合に間に合うように、早朝に東京を出て向かいます(以前は前泊とかもしましたが…)。日曜日の5時45分くらいに家を出ます。築地もお休みなのでいつも混んでいる晴海通りはさすがにがらがらです。そして銀座ランプから首都高〜東名へ。
_ 今年に入ってNSXに乗ったのはまだ数回。そしてまともに遠征するのは今回が初めてです(汗。タイヤも新品に変えたばかりで、鈴鹿までの道のりが皮むきがてら。朝日がまぶしい海老名SAでの休憩。
_ タイヤは新品です。ホイールも洗ってもらったから綺麗。
_ 富士山も綺麗に見えて。伊勢湾岸道も快適でした(^^
私のアレンジが遅れて、新年会がこんな時期に。新年度会というには早いし、忘年度会なんて聞いたこともない(苦笑。あれ?去年はやらなかったんだっけ…一昨年の記録しかないな(汗。
せっかくなので、記念写真をば。
_ そして、今年はAnime Expo(AX)に行こうと!みんなで決起。サブテーマは本家豪邸(?)を拝みにロサンゼルスへ。実現するといいなぁ〜だれかAXの情報知っていたら教えてくださいませ〜(^^;;
昨年のNSX Owner's Meetingでタイヤがすり減ってたのですが、お財布事情とかいろいろあって、やっと直前でタイヤ交換(汗。
フロント(左)、リヤ(右)ともこんなんですから…見た目もそうですが、ほぼサーキット走行だけなので、もう熱が入ってグリップがないのです(>_<)
_ そしてNSX-R自体、今年に入って2回のミニオフ含めて、今日で5回目くらいでしょうか…全然乗っていませんでした(苦笑。
_ 久々に車を出して、ディーラへ。今日は雨だったので、今年初めてNSX-Rは雨に濡れました(^^;;
_ タイヤはちゃんとディーラに入荷してます。アライメントも取り直します〜
最近のホンダの車で気になってたのは、中止になってしまったNSX後継といわれたV10マシン。それから欧州シビックR。ニュルで見たときカッコいいと思ったけど、ちょっと輸入が遅すぎたよね…タイミング的にCR-Zとかぶってるし。そしてこのCR-Zですね。プリウスにしろ、インサイトにしろ、燃費だけを追求したたるい車なので、このCR-Zがちょっと気になってしました。
_ エンジンはコンパクト。気筒休止が搭載されていなかったのが謎だと思ったけど、ボンネットを低くするためだそうな。確か某V10マシンも、気筒休止のせいでヘッドまわりがやたらでかかったという話(某Gさん談)。マフラーは隠れてしまっているのね…おっ。ポジションライトはLEDじゃん。
_ せっかくなので、試乗させてもらいました〜一番右の赤いメータはスポーツモードの時。
_ インサイトをちょっとスポーティーにした、インサイトクーペみたいなもんだろうなと思ってたら、案外スポーティでした(^^ ハイブリッドは動きだしは、エンジンは静かにモータアシストされる感がたっぷりなのに、ハイブリットとは思えないエンジン音。車重も軽めなので、S2000よりも動きだしのトルク感はあるかも…ひとりで都内をちょこちょこ移動するにはいいかもなんて思いつつ増車は不可能です(苦笑。
以下のメッセージを削除するには、「設定」画面から「フッタ」を編集してください。